備蓄食糧の考え方 主婦的防災と備蓄の記録

のんきな主婦が万が一の時家族が困らない防災や備蓄について真剣に考え、実際にやってみたことを綴っています。

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備蓄食糧の考え方

私が備蓄する食糧は段階的になっていますが
根本のところでは同じです。

「不自由な籠城中に好きではない物を無理して食べるのは
 心身的に良くないしストレスがたまるので
 出来る限り普段と同じような食事が出来るようにしよう」

なので
たとえ保存期間が長くて備蓄に最適な食品でも
家族の好みに合わないものの備蓄はしていません。

試しに買ってみたけれど
試食してみて微妙だった物は随時備蓄食糧から外しています。

もちろん
そうなってくると備蓄できる食品というのは限られてしまうのですが
その中でも前向きに籠城生活を送れるように
なんとか家族に喜んでもらえる食事を作ろうと
色々悩みながらせっせと備蓄に励んでいます。

籠城する状況はその時々によって違うと思います。

ライフラインが確保されているか
寸断されている場合にも
復旧のめどは立っているか
一部寸断の場合もありますよね。

そのどれもに対応出来るように柔軟に備蓄を進めていこうと
まだまだ努力の途中にあります。
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