三日分の食料備蓄が必要になる場合 主婦的防災と備蓄の記録

のんきな主婦が万が一の時家族が困らない防災や備蓄について真剣に考え、実際にやってみたことを綴っています。

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三日分の食料備蓄が必要になる場合

三日分の食料備蓄が必要になる場合というのは

「たまたま買い物に行く前だったので冷蔵庫がからっぽ」
「余震が続いていて火を使うのが危険」
「1日くらいなら良いが三日目ともなると冷蔵庫の食品は保存状態が不安」

この程度でしょうか?

確かに
電気が寸断されていれば
冷蔵庫はただの箱状態になってしまうので
保存してある食品を食べるのには躊躇してしまいますよね。

また、余震が怖くて火が使えず
最初の数日は缶詰を冷たいまま食べたというお話も聞きました。

そんな場面も少なからずあるとすれば
やはり三日~一週間程度のすぐに食べられる食品というものは
必要になってくると思います。

では、次回からは三日を想定した
すぐに食べられる備蓄食糧を考えてみたいと思います。
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[ 2013/02/02 22:06 ] 三日分の備蓄食糧 | TB(0) | CM(0)
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